聖徳太子ひのもと会 アルバム

【 聖徳太子ひのもと会 】 TOP 予定と足跡 アルバム ゆかりの地 薨去1400年


物部守屋のお墓参り

2025年 令和7年6月7日 (土)

物部守屋の墓物部守屋の墓


 お導きによりお墓参り

 今尚勢いのある物部守屋パワー



太子忌

2025年 令和7年2月22日 (土)

猿回し

猿回し猿回し


 猿回しの観覧

 ジャッキー(1歳のお猿さん)と咲笑さん

 神戸モンキーズ劇場のベスティーズというコンビさんです


 後で拝観することになる絵堂の絵画にも、お猿さんが描かれていました


聖霊院

 太子井戸屋形で清めて、聖霊院に向おうとすると、雪がちらついてきました

聖霊院聖霊院


 2月22日2時22分 四天王寺 聖霊院で祈る



絵堂

聖霊院物部守屋


 絵堂へと向う

← 守屋祠(もりやのやしろ)  物部守屋公を祀る



四天王寺茶屋

 暖かいものを飲んでゆっくり。 アイスコーヒーも一人(笑)



法隆寺・中宮寺

2024年 令和6年10月26日 (土)

布穀薗


 発起人、関西山口県同郷会の神社仏閣サークルの会に参加

 初めにお昼ごはん、明治時代のお屋敷、布穀薗(ふこくえん)へ。 法隆寺夢殿を少し南に行った所です



大講堂


 法隆寺、東院伽藍のお参り。 写真は大講堂

 大宝蔵院の拝観

 西院の夢殿では、救世観音さまにお参り


 治郎兵衛ともう一人が、予定になかった大宝蔵殿を拝観。特別展「法隆寺を彩る動物たち」を観れました


中宮寺


 中宮寺にお参り

 菩薩半跏像は、称える言葉のない素晴らしさです




秦氏

2024年 令和6年4月28日 (日)

秦氏


 秦氏族文化研究のお出かけ会にコラボ参加

 主催 : Deep Nippon Lab  京都 嵐山〜太秦


 松尾大社にお参りして、桂川沿いを歩いて嵐山公園中之島地区へ。渡月橋を観ながらお昼ご飯。


蛇塚古墳

蛇塚古墳

 秦氏の長のお墓と考えられている。 秦河勝?

 秦河勝および秦氏は、聖徳太子さまの力になった人たちです


秦河勝のお墓は、寝屋川市にも → 木津屋の旅

広隆寺

広隆寺


 聖徳太子さまがご本尊の蜂岡山広隆寺 ( こうりゅうじ)

 蜂岡寺 ( はちおかでら )とも呼ばれる


 松尾大社 → 桂川沿い → 渡月橋 → 嵐電 嵐山駅〜帷子ノ辻駅 → 蛇塚古墳 → 広隆寺 → 大酒神社 → 木島坐天照御魂神


聖霊会

2024年 令和6年4月22日 (月)

四天王寺 聖霊会四天王寺 聖霊会


 聖徳太子さまのお命日の法要

 21日に続いてのお参りになりました


聖霊会の前の日 → 木津屋の旅


中宮寺

2023年 令和5年5月17日 (水)

上皇上皇后両陛下


 上皇上皇后両陛下のお出迎え、そしてお見送り

 日本テレビのニュースに出ました


中宮寺


 上皇上皇后両陛下のお参りのあと、お座りなられた同じ場所にてお参りさせて頂きました



救世観音

2023年 令和5年5月14日 (日)

救世観音菩薩


 聖徳太子ひのもと会が発足して初めての、救世観音菩薩( くせかんのんぼさつ )の御開帳


 一時間以上、夢殿に留まりました


くわしくは → 救世観音 ( 木津屋の旅 ) 


聖霊会

2023年 令和5年4月22日 (土)

 聖徳太子ひのもと会が発足して初めての聖霊会 ( しょうりょうえ )

聖霊会聖霊会


 本坊の前で


雅亮会 獅子




四天王寺 日想観

2023年 令和5年3月21日 (火) 春分の日

 「 聖徳太子ひのもと会 」が発足して、初めての日想観 ( じっそうかん )

四天王寺 日想観


 四天王寺、極楽門(西大門)に集う

 石鳥居の中に沈んでいくを夕陽を望む

 極楽浄土を観想いたしました


 陽を想うには最も良い天気に恵まれ、極楽浄土に想いを馳せました

四天王寺 極楽門四天王寺 極楽門


 日想観の後、西大門にて

 四天王寺では、本来は主となる南大門より、西大門が活躍しています


四天王寺 極楽門四天王寺 極楽門


← (後ろ中) 紙芝居アーティスト ふろん茶さん

 聖徳太子さまの紙芝居を創ってほしいですね 


中門 金剛力士五重塔四天王寺


 左から →

  かわいい橋

  五重塔

  中門(仁王門)



 南大門から出てお参りを終え、五条のお店でお茶とお食事


斑鳩宮

2023年 令和5年2月23日 (木) 天皇誕生日

斑鳩宮跡


 「 聖徳太子ひのもと会 」 発足祝賀のお参り

 聖徳太子さま、想い入れの斑鳩宮へ


くわしくは → 斑鳩宮 ( 木津屋の旅 ) 


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